肩こり

肩こりとは

肩こり

肩こりというと、いつも使う肩の筋肉が疲労して肩こりが起きることがあります。

肩と言うのは、使いすぎていること多く、又、気が使いていないことが多く酷使しています。

何をしても使っているのが腕や肩です。

文字を書いたりするときも肩は使います。

スマホを打つときも肩を使います。

キーボードを打つときも腕や肩を使います。

肩を揉むときも腕や肩を使います。

本を読むときも肩を使います。

車で運転する時も肩を使います。

買い物をする時も買ったものを持つのも、肩です。

食事を作る時も肩や腕を使います。

掃除する時も肩や腕を使います。

横になる時も腕枕で頭を支えるので腕や肩を使います。

ゲームをしても、予想以上に肩や腕に力が入っています。

生活でも仕事でも肩や腕を使うことが多くあります。

運動しても肩や腕を使います。

酷使とはいかないまでも、いつも肩や腕は多く使っています。

肩を使う事が肩こりに

いつも、いつも使う肩ですから、そんなに使ってしまえば筋肉の疲労から肩こりは起きて当然です。

筋肉が疲れをためてしまえばリンパの流れが停滞して老廃物が多くたまります。

何も原因がなくてリンパの流れが悪くなることはありません。リンパの流れは悪くなる時には関係しているものがあります。

リンパの流れを改善するリンパ療法はマッサージの一種です。

軽いマッサージがリンパ療法です。

必ずリンパの流れが滞るときには原因があります。何も原因がないのにリンパの流れが悪くなっていたら大変です。

しかし、いつも使っている肩の筋肉や腕の筋肉は使いすぎていくと正常に体内のホルモンが分泌されていればコリを解消できるようになっています。

正常に働きことが条件ですが、ホルモンが正常に働くとですが。

何かの問題が起きていると正常に働くことができません。

その何かとは?????

多くの場合、何かとは、普通に感じているものです。

誰でも、一度に限らず、言ったことがあるものです。

それは体にたまります。

たまればたまるほど多くなります。

限界なく蓄積していきます。

これが疲れやストレスです。

疲れやストレス

疲れやストレスの蓄積が肩の筋肉を緊張させたり硬縮させたりしていきます。

疲れやストレスがたまることで筋肉疲労が起こります。

疲れやストレスの蓄積がリンパの流れを停滞させていきます。

疲れやストレスの蓄積が循環が悪くなります。

疲れやストレスが筋肉の疲労を持続させてしまいます。

しかし疲れやストレスは実態がありません。

自分で感じるしかありません。

疲れやストレスがたまるから肩こりになります。

疲れやストレスがたまるから腰痛になります。

疲れやストレスと言うのは常に隣合う存在です。

疲れやストレスなしで生活はできません。

疲れやストレスを感じないことはいけません。

疲れやストレスが生活と感じない生活はわかっていないだけです。

いつも、いつも何かをしたら疲れやストレスは生まれます。

疲れやストレスがない生活はできないからです。

おいしいものを食べても内臓が消化してくれるからエネルギーに変換されて生きています。

内臓が働くことをしないと消化ができません。

内臓が働いてくれているから生きていることができます。

内臓が働くことでも大量の体力を使います。

いつもいつも3度以上の食べることで食事、間食、おやつ、ケーキ、おかしなどで食道や胃は働きます。

働く内臓にも疲れやストレスはたまります。

肩こりと言うのは筋肉だけでおきている肩こりもありますが、その上に歪みが重なります。

多くの方の肩こりをみてみると筋肉のコリと背骨のズレ、首の骨のズレが重複して起きています。

このズレが何もなくて起きることはありません。

背骨のズレが起きるのは、いつも働いてくれている内臓にたまった疲れやストレスが原因です。

筋肉にも疲れやストレスはたまりますが、内臓にたまる疲れやストレスの方が圧倒的に多くなります。

背骨に問題がある時には、内臓疲労が主な原因です。

背骨のズレがあると筋肉は骨から骨へ引っ付いているのでズレが起きればズレが起きた分だけ骨が動きますから、動いた分だけ筋肉は緩んでしまったり、緊張が固くなります。

これが肩こりになります。

 

 

 

 

小倉北区と小倉南区で肩こりなら30年の徳力整体院。

2017年12月25日