ダイエット痩せる

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  • ダイエット、痩せる為には、サプリメントでも食事制限でも運動しても効果が上がらないのは原因があります。小倉と小倉北区と小倉南区からも多くの方がカイロプラクティック徳力整体院
ダイエット 痩せる

ダイエットして痩せる為には

ダイエットをして痩せようと思うなら基本的なことからする必要があります。痩せる努力をすることも大切ですが。

例えばダイエットをしようと思うなら体調から整えて行く必要があります。

体調と言うのは説明しても体調は良いです、と言う方もいますが、体調とは意味不明な言葉です。自分で体調が良いと思えば、体調は良い訳です。

よっぽど寝込んでいないと体調は良いと思っている方が多くいます。

風邪を引いていると体調は落ちています。

インフルエンザにかかっていると体調は良い訳ありませんけど。

腰痛がある時には体調が落ちています。

肩こりがある時には調子が落ちています。

花粉症がひどい方は体調が落ちています。

生理痛がひどい方は、調子が悪くなっています。

 

生理不順のある方は、生理不順がひどいと調子が悪くなっているからです。

体調とは

体調が悪いとダイエットをしても痩せにくいです。

体調が悪いと戻りやすくなります。

体調が悪いとリバウンドがあります。

体調が悪い時に痩せようとしても骨ばって痩せてくるのでキレイに痩せることはありません。

体調と調子が悪い時には、疲れやストレスの蓄積が多くあります。疲れやストレスは肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。

内臓に疲れやストレスがたまると代謝も低下していきますから、浮腫みやすくなります。

すべては内臓の調子が悪いとダイエットをしても痩せにくく、痩せても健康的に痩せることはありません。

内臓も内臓の病気と言っている訳ではありません。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスの蓄積が大きければ大きいほど、リバウンドが大きくなります。

疲れやストレスの蓄積が大きければ大きいほど、骨盤の歪みや背骨のズレになっています。

疲れやストレスの蓄積が大きければ大きいほど、内臓に蓄積して循環が悪くなります。

疲れやストレスの蓄積が大きければ大きいほど、内臓は弱っていきます。

内臓が弱ると働きが悪くなり痩せません。

もし痩せても、骨ばって痩せていきます。運動してもストレッチをしても、ヨガをしても基本的なことができていないと効果が上がりません。

基本的なことは

体調です

内臓に疲れやストレスがたまることが原因で色々な調子が悪くなります。この悪くなる物の一つにホルモン系があります。ホルモン系がの働きが落ちているとダイエットをしても痩せません。

ホルモンは内臓です。

つまり内臓の働き次第だと言う事ですが病気ではありませんから、注意して下さい。

全ては内臓に起因しますが眠りが浅い方は脳下垂体ホルモンのバランスが悪くなりますから脳下垂体ホルモンはすべてのホルモンの中枢です。

眠りが浅い方は、最近増えています。

寝ているようで眠れていません。

夜に寝ようとして、すぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。最近は寝ながら考え事をしている睡眠をしている方が多くいます。

寝ながら考え事をしている睡眠をしていると睡眠負債になり睡眠障害になります。

眠り浅く寝ながら考え事をしている睡眠をしているとダイエットして痩せようとしても効果がないようです。

以前の不眠症の方は寝ようとすると寝つきが悪く1時間も2時間も眠れない方、夜に寝ようとすると寝つきが悪いけど眠れる方で夜に目が覚めてしまう方などが不眠症でした。

しかし最近は夜に寝ようとして、すぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ている方が睡眠負債になって睡眠障害になります。

眠りが浅い方はダイエットをしてもやせにくくなります。

 

 

 

小倉ダイエットをして痩せる為には小倉北区小倉南区から多くの方が来院するカイロプラクティック徳力整体院。

2018年02月22日