浮腫み

  • はてなブックマークに追加
  • 小倉で浮腫みを解消して減らすことをしてをしています。浮腫みには原因があります。小倉北区と小倉南区で浮腫みを減らすならカイロプラクティック徳力整体院
浮腫み

浮腫みを解消

浮腫みを減らすことをしています。しかし浮腫みには浮腫みができる原因と多くなる原因があります。

浮腫みというのは脂肪と違います。浮腫みは浮腫みであり、脂肪は脂肪です。皮膚をつまんでみるとわかります。

脂肪でしたら指と指でつまむようにすると中には脂肪があります。

指でつまむときには大きくつまみます。

そうすると中には脂肪化浮腫みがあります。

つまむとつまんだ部分に脂肪があると脂肪を感じることがあり、幅があります。

焼肉のホルモンを想像してもらえばわかりやすくなりますが、ホルモンの周辺についている白いのが脂肪です。お肉コーナーで無料でもらえるのが牛脂ですけど、これも脂肪です。この脂肪は固くなっていますが。

これに対して浮腫みと言うのは、フシュです。

フシュと言うのは体調の低下で多くなります。

例えば朝から顔がパンパンでハレていると言う方は、寝ている間に多くなってしまったものですが、寝ている間に動かなかったからではなく、体調の悪さにあります。

寝ている間に回復ができていいれば回復していますから、朝が一番、顔が引き締まっていなければいけません。

しかし朝から眠りが浅かったり体調の回復ができないと、朝から浮腫みます。

浮腫みとフシュは同じことです。顔であろうと体であろうと、足であろうとフシュは良くありません。

浮腫みは

浮腫みというのは中にあるものはリンパ液です。リンパ液が滞留してしまっていることが原因でおこります。

例えば夜に浮腫みが起きるのは、体調が落ちて足のリンパの流れが停滞していることが原因ですが、同じように動いても起きる方と起きない方がいます。靴の違いもありますが。

足を締め付けるような靴、靴下、ストッキングなどが多くあり循環が悪くなりますが、締め付ければ締め付けるほど流れは悪くなります。

理想的に締め付けるストッキングなどもありますが、締め付けるよりも履かなくて良い方が良いと思います。

履くということは原因があります。

この原因から変えていく事をしないと、いつまでも変わりません。

どうして浮腫み、フシュが起きるのか、と言う事を考えて下さい。どこかに原因があります。

原因を見つける為にも基本的なことから始めると言いと思います。

基本的なこととは、体調です。

最近は体調が悪くなっている方が多くいます。体調の悪さを感じていない方も増えています。

浮腫みは

浮腫みと言うのは浮腫みやすい体質がある方が起きています。

浮腫み体質の方が体調が落ちた時に浮腫みが多くなります。

浮腫みやすい体質と言うのは、変えない限りは一生変わりません。

何をしても浮腫み体質は変わりません。

サプリメントを飲んでも効果が上がりにくくなります。これは浮腫みが起きている原因を無視して栄養やミネラル、何かのエキスで浮腫みを解消して減らそうとしているからです。

運動しても脂肪は燃焼するかも知れませんが、浮腫みは増えていきます。運動したり走ったり、ストレッチしても汗をかきます。汗をかくと脂肪は燃焼しやすくなりますが、その代わりに疲れが多くなります。この疲れが浮腫みになります。

何かをしたら、代わりになるものが増えていきます。

この増えたものが浮腫みになります。

浮腫みが増える時には

最近は多くの方が体調が悪いと説明しましたが、多くの方の体調の悪さが眠りにあります。

寝ているようで寝てないことが原因です。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

眠りと言うのは脳が休養を取って寝ていることです。

体は休んでいても脳が眠れていないと睡眠とは言えません。

グーグー寝ていても誰が見ても寝ていても、脳から寝ていないと眠れていません。

本人は寝ていますから、わからないでしょうが。

多くの方が目が覚めないから寝ていると思っています。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める瞬間に見ているから記憶に残ります。しかし夢を見る前には脳が寝ていれば眠れていますが。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。ベットに入って寝ようとする時間、つまり眠りにつく時間と夢の時間です。

つあmり5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっている方もいます。

寝ながら考え事をしている睡眠

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。寝ながら考え事をしている睡眠は妄想に近い睡眠です。脳から眠ることができていません。

この方は大脳に疲れをためていきます。疲れをためていくと、さらに大脳が弱っていきます。

大脳が弱ると、さらに寝ながら考え事をしている睡眠が深くなります。

そうするとさらに生命機能の中枢の脳幹が弱ります。

大脳に回復する力がありますから、回復することができなくなります。

この時には体調が悪く、ドン底のような体調をしていても感じません。

骨盤の歪み・背骨のズレがあっても痛みやコリを感じません。

風邪の細菌が体内に入っていくと脳が元気だから風邪を引きます。

インフルエンザウィルスが体内に入ると脳が元気な人が熱を上げることができます。

脳が弱っていくと内臓も機能低下して弱っていきます。

この時にはリンパの流れも悪くなります。

この状態でフシュの方が増えています。

 

 

 

 

小倉浮腫みを減らすことをしています。

2018年03月13日