小顔矯正

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  • 当院の小顔矯正は危険でもない初回から効果もあってボキボキもしない痛くない安心安全な小顔矯正を小倉地区の小倉南区と小倉北区でカイロプラクティック徳力整体院
小顔矯正とは

効果がある小顔矯正

当院の小顔矯正のお約束

①初めから顔が小さくなります。

②ボキボキもしない痛くもない小顔矯正です。

③顔を無理やり押さえつけたりすることなく矯正をします。

④電気や機械は使いません。

⑤手のみで顔をマッサージするようにして顔を小さくできます。

 

よく小顔矯正を希望させる方が疑問に思うのは、

1、本当に顔が小さくなるのか。

2、維持することができるのか

3、痛くないのか。

・・・ですね。

1、疑問の説明:

当院では今まで30年間、小顔矯正をしてきて顔が小さくならなかったと言う方はいません。顔が小さくならなかったと言う事はありませんが、顔が小さくなったのがわからなかったと言う方はいます。できるだけ、小さくなったのがわからないと言う事がないようにしていますが、触り方と感じ方が悪かった関係でわからない方がいます。当院では小顔矯正に入る前に顔の触り方を指導しています。この時に、顔の大きさを感じようとして触らないとわかりません。どうしても始めて小顔矯正を受けに来る方は、院長が言っていることを一生懸命、聞いて触ってくれる方と、そうではない方がいます。一生懸命、触ってくれる方は顔が小さくなったのがわかります。しかしそうではない方は顔が小さくなっても、少し前に触った顔の大きさをおぼえていなかったり、手の感覚神経の問題からわからない方がいます。

わからない事がないように、出ないように2度も触り方を説明しています。触り方は、簡単な方法ではありません。

小顔矯正をする時には顔を触って大きさや形をおぼえてもらいます。

10センチも20センチも顔が変わることはありません。

小顔矯正と言っても顔が変わるのは1センチ、2センチ、大きく変わっても3センチくらいです。測ったことはありませんが。

当院ではメジャーなどで測るよりも、実際に小顔矯正を受けている方の手の感覚神経を大切にしています。

目で見るよりも手のヒラと指で顔の大きさを測るようにして触ります。

顔の触り方

小顔矯正を受けるときの顔の触り方は、

①両方の手のヒラを合わせます。合掌みたいに手と手を合わせて下さい。手のヒラと手のヒラを合わせます。

②手首だけ合わせたままで、手のヒラは開いて手のヒラで顔を触ります。

③手のヒラと指を顔に当てて大きさを測るように触ります。

下の写真のように顔を触ります。

小顔矯正のさわり方

④顔を触ることができたら左右差を感じようとします。これが一番大切なことになります。左右差を感じようとすると脳が働いて感覚神経がアップします。

ただ手を当てても分かりません。感じようとすることができないと顔を小さくしてもわからない方がいるのは、この関係です。

感じるようにできない方がいます。目で見て判断はできても、目をつぶって物の形を確認すると言うことは簡単ではありません。

この触り方を2度、勉強してもらいます。1度目は初めに院長から説明している時に向かい合って覚えてもらいます。

もう一度は、小顔矯正をするベットに寝てもらって、院長がフォローしながら触ります。1回目でわからなかったと言う方が2回目でわかったと言う方もいます。

2回目の時にはご自分の両方の手のヒラの上から院長が手を置いて、「こう触ります」と言います。これは全員にしていますが。これでもわからない方はいます。

小顔矯正をした顔を維持する

小顔矯正をしたあとの顔の大きさを維持することは、ご自分の体に関係があります。持続する力、維持することは、すべて体調に関係しています。

ご自分の体調が良ければ維持することはできます。持続することはできますが、小顔矯正をしたあとの顔の大きさは一番、その時点で最高の状態ですから、最高状態を維持できる方はいません。

ですから、誰でも小顔矯正をしたあとの顔の大きさを維持することはできなくて、すこし戻りがあります。

この少しが少しで済むのか、済まないのかが体調に関係しています。

いくら顔を小さくすることができても体がボロボロでは維持することができないのは当然です。

顔に多くの浮腫みがある方も維持することはできないと思います。浮腫みと言うのは体調で起きているからです。

小顔矯正をしたあとの最高の小ささを維持することは誰でもできません。

特に体調が落ちている方は、落ち幅が大きいと維持することはできません。

体調が落ちるとは疲れやストレスの蓄積が大きい方です。

疲れやストレスの蓄積が大きい方ほど小顔矯正をしたあと、体力がない方ほどダルクなります。

小顔矯正でもダルクなる

小顔矯正をしても体を整える事をしても体調や体力がない方ほど、ダルクなります。これは小顔矯正をして変化する方に体力を取られるので、体力がなくなってしまいダルクなります。

当院では落ちた体力を回復させることもしています。

最近は多くの方が異常と思えるほど体力が落ちています。

しかも夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ているとおもっています。眠れていない方ほど体力が落ちていますから、小顔矯正をすると変化についていけないでダルクなります。

 

 

 

小倉で小顔矯正をするならボキボキしない痛くない危険な小顔矯正でもないので人気がある小倉南区と小倉北区からも多くの方が訪れる小顔矯正をしています。

2018年04月06日