肩こりを楽にする為には

肩こりを楽にすることをしていますが肩こりというのは多くの方が勘違いしてる場合が多くありますが肩こりというのは筋肉のこりというイメージが一般的ですから筋肉を動かしたりストレッチをしたり何かの運動したりということが多くありますがどうして筋肉のこりが起きるのかということを考えている方はいません。

肩こりになる

肩こりを起こす時には筋肉のこりからほぐすようにはしますが実際には筋肉のコリだけで起きている肩こりはありません。

しかし肩こりの治療法というのは多くの治療院では筋肉ばかりに注目してしまって筋肉をほぐすことばかりしていますので病院でも肩こりの原因がよくわかっていませんので痛み止めの注射を打ったりすることが多くありますし湿布をもらってはるという行為もあります。

肩こりと言うと揉んだりすることが

また整骨院はマッサージ院ではマッサージをしたり低周波治療器や電気などをかけたりすることも多くありますが中心的に考えれば筋肉をほぐすことばかりしていますので本当の肩こりの状況が分かっていないということがわかります。
ドラッグストアなのに売っている肩こりを解消するというサプリメントでも服用することで楽にすることは出来ると思いますから売っています。

しかしどうして肩こりが起きるのかということを考えているという行為ではないと思います。
肩こりを判断するときに肩の筋肉を摘んだり触ったりすることで硬さを判断してしまい筋肉が凝っていますねと言われる場合も多くありますが筋肉を触っているのかその下にある肺を触っているのかという色々な状況がありますので検査をしてみることをしなければ触っただけではわからない場合も多くあります。

筋肉疲労が肩こり

筋肉のコリも

経験者のような専門家のような先生が筋肉を触っただけでわかるということはありますが人それぞれ筋肉の硬さ、固さというのは違いますので触ってわかることはありません。

誰でも単純にさを測るのが肩を触っただけで硬さが分かるというのは何を検査しているのかということを見れば意味不明な行為です。

肩というのは表面上には筋肉と脂肪と皮膚しかありません。
皮膚と脂肪と筋肉の下には骨がありますから骨と言っても肩の部分では肋骨になります。
一番上のてっぺんの肩の部分は骨も何もありませんので第一肋骨と前側では鎖骨になります。

つまり肩の一番てっぺんの部分和空間が空いているというよりも皮膚と筋肉と脂肪とその下にある内臓である肺しかありません。

肩こりのコリは

当院では筋肉を触ってつまむようにしてみて本当に筋肉のコリが起きているのかということを検査して判断することをしています。

多くの肩こりの場合、筋肉の凝りも起きていますが筋肉のコリよりもさらに先にあるものが関係している場合が多くあります。

筋肉というのは骨から骨にくっついていますので背骨がずれて移動することで筋肉は引っ張られたり緩んだりしていきますので引っ張られたり緩んだりすることで流れが悪くなりリンパの働き悪くなって老廃物が多く蓄積していきます。
何も原因がなくてリンパの働きを悪くなることはありません。
何も原因がないのに老廃物が溜まることはありません。

リンパの流れと老廃物

何かの原因があるからリンパの働きを悪くなって老廃物が溜まるということでおきますがリンパマッサージの先生もよくわかっていない場合があります。

リンパマッサージというのは軽いマッサージという感じですがリンパに指令を送るのは 肝臓から出るホルモンが命令を出してリンパの働きを促しています。

つまり肝臓の病気では無い方が肝臓に疲れやストレスが溜まっていると肝臓の働きが低下しますので肝臓の働きの低下からリンパの働きに命令を出すことができなくなってたまるということが起きます。

また、さらに背骨がずれてしまうと筋肉が引っ張られていきますので筋肉が引っ張られるとリンパの働きを悪くなり老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなります。

リンパマッサージというのも軽いマッサージだと思ってしまえばいいと思います。
つまり軽いマッサージをしてリンパを流したように装っているということですが体調からあげて整っていかないといくら軽い

マッサージをしてもリンパを流したように装っても意味が全然違います。

どうして肩がコルのか

どうして肩がこるのかということがありますが凝りが強い時には体調が落ちて低下している状態があります。
体調というのは意味不明な言葉ですから体調というのは痛みやこりがないからといって体調が良いとは限りませんし肩こりを起こしている時には体調が落ちて悪くなっている時です。

人というのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで疲れやストレスが多く乱されて溜まっていきます。

疲れやストレスの蓄積というのは体に溜まるということはわかっていますが溜まった疲れやストレスを減らすことをしていませんし考えてもいません。

疲れやストレスというのは体の弱い部分に溜まっていきます。
人の体には弱い部分と、そうでもない部分があります。

そうでもない部分というのは疲れやストレスは溜まりにくく肩こりにつながることはありません。

疲れやストレスが肩こりになる

しかし弱い部分というのはそうはいきません。
弱い部分というのは筋肉だったり関節だったりという感じですから肩こりに関係する場合は筋肉だったりということもあります。

しかし今まで30年間肩こりを解消してきて筋肉のコリだけで起きている方はいませんでした。
肩こりというのは筋肉のコリを起こしながら背骨のズレを伴って起きています。

しかし筋肉のコリだけを解消しても楽に感じさせてしまうこともできます。

そのため多くの治療が筋肉のコリばかり解消するようになっています。

マッサージの方は筋肉をほぐすことを目的として癒しをしていますので背骨のズレというのは関係ありません。
低周波治療器は電気というのは単純に何も考えなくてほぐすことをしていますので背骨のズレも関係ありません。
病院で注射を打ったりドラッグストアなどで売っているサプリメントを飲んでも栄養などや痛み止めですから背骨のズレを検査していることではありません。

背骨のズレを矯正することをしているのは整体院やカイロプラクティック院だけです。
どちらかと言うと保険がきくところよりも保険がきかない整体院やカイロプラクティック院の方が肩こりの専門家だということがわかります。

保険が効く所は矯正はしない

保険がきくところでは背骨のズレを矯正することはできません。
毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで疲れやストレスが多く生み出されていき疲れや

ストレスは体に溜まるばかりです。

この多く出されている疲れやストレスというのはどこに溜まっているのか。

体に溜まるということは分かっていると思いますが体のどこに溜まるのかということが問題なんですが体にたまるところが背骨のズレを起こしています。

例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると60 kg もの水分が出てきます。
水分と言っても単純な水というわけではなく血液だったリンパ液だったり体液だったりという水分です。

水分に疲れやストレスが溜まるということはないと思います。

どこにたまる疲れやストレス

ではあと残った40 km の中に疲れやストレスがたまるところがあるということです。
40 kグラムの中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と内臓しかありません。
筋肉にも疲れやすいですがたまるという風な説明はしましたが、ではあと残った部分でたまりやすいところというのは内臓だけになります。

と言っても病気と言ってるわけではありませんので注意して聞いてください。
多くの方が内臓と言うと病気というのを関係付けてしまいます。

しかし病気に関係がないわけではありませんが病気は病気の専門家の先生がいますのでそちらで見てもらわなければいけません。

疲れやストレス

疲れやストレスは内臓に

当院で言う内臓というのは内臓に疲れやストレスが溜まっているという風に説明をしますが病気と言ってるわけではありませんので注意して聞いてください。

疲れやストレスというのは体に溜まっていきますが体の弱い部分に溜まっていき疲れやストレスが最大限溜めながら徐々に細胞が変化していき最終形態が病気だということです。

しかし健康な細胞から一気に半年や一年で病気の細胞に変化することはありません。
病気になっていく過程があるということですが病気になっていく過程は1年や2年ではなく5年でもなく10年以上かけながら病気の細胞に変化していきますが進行していきながら徐々に肩こりを起こしていきます。
何も原因がなくて肩が凝ったりすることもなく筋肉が緩んだり緊張したりすることもなく背骨のズレが起きることはありません。

そして最近多くの方が睡眠負債状態に陥っていますが睡眠負債状態というのは不眠症とは違います。
不眠症というのは寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ましてしまうのが不眠症です。
夢を多く見て寝た気がしないというのも不眠症です。

睡眠負債と肩こり

しかし睡眠負債状態というのは夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めることはありません。

そのためにている本人にはわからない状況で眠りが浅くなっています。
夜寝ようとするとすぐ眠れて寝ながら考え事をしてる時間が3時間も4時間も5時間もあって目が覚める瞬間に夢を見ていて寝ています。
夢というのは目が覚める前に見ているから記憶に残り覚えています。

しかしに寝ながら考え事をしてる睡眠というのは最悪な睡眠ですからねながら考え事をしてる睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまうし睡眠でもあります。
多くの方が出ながら考え事をしている睡眠をしていますが一応は睡眠と言いますので寝ています。

誰が見ても寝ている方をスースー寝息を立てていれば寝ていると思うでしょうが格好だけ見ていて判断している場合が多くありますので眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけを言います。

大脳が休養とって寝ている睡眠というのは熟睡状態のことだけです。

熟睡と肩こり

しかし熟睡状態というのは睡眠学者が言うように短時間の時間で行われます。
例えば6時間睡眠のある方が寝ようとする時間に3分目を覚ます時間に3分あるとしたら後残った5時間54分が熟睡状態という方はいません。

寝ながら考え事をしてる睡眠があると体は疲弊していき、どんどん体調落としていきます。
寝ている間に奈落の底のような体調になっていきどん底のような体調になっていきます。

寝ている間に大脳が麻痺をさせていきますので分からなくなっていきます。
大脳が麻痺させてしまったものは痛みやこりとして感じにくく骨盤の歪みが大きくを着ていてもわからないという方が多くいます。
大脳が麻痺させてしまっていると背骨がずれてガタガタ状態になっていますので痛みやコリをわからなくなっていきます。
大脳が弱って麻痺させた状態が多くなって鈍感状態になってしまったかたほど脳細胞の急激な現象が起こり大変なことが起きていきます。

睡眠負債と肩こり

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院

2018年10月26日