小顔矯正で小顔になる

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  • 顔を小さくしていくときには顔を無理に押さえつけたりすることなく、マッサージ感覚で顔を小さくする小顔矯正をしています

① 小顔矯正をすると、本当に顔が小さくなるのか??

② 顔が小さくなっても、維持することや持続性はあるのか??

小顔矯正をするときには、どうやって顔を小さくする事ができるのか!

その答えは、今、現在の顔の大きさにあります。

小顔矯正をするなら

 

今、現在の顔の大きさが正常なのか、もしかして顔が大きくなっていることはないのか、と言う事です。

今まで30年間以上、小顔矯正をしてきましたが、検査することをしていますが、全員の方が顔が大きくなっています。これは普通ではない事なんですが、当院の院長である私も『そんな事があるのか??」と思いました。

しかし、色々な確認をしてきましたが、事実だと言うことがわかりました。

今まで小顔矯正を希望されてきた方は、全員の方が顔が大きくなっていました。この現象は、どうして起きているのか研究して見ると、あることがわかりました。

それは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。多くなるものは何をしても多くなり、何もしなくても多くなるモノです。

家でゆっくりしている時も、ゴロゴロしている時も多くなるモノが体に蓄積していきます。これは限界なく蓄積していくモノです。

限界かなく蓄積するモノが体にもたまりながら顔にもたまっていきます。これが、たまると代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫みを増やしたり脂肪を多くします。

しかし、誰もが簡単に考えています。

それは疲れです。

小顔矯正と蓄積疲労

疲れと小顔矯正

小顔矯正をして行くときに、本当に顔を小さくする為には、疲れの蓄積を減らしていくと顔が小さくなります。疲れと言っても蓄積して多くなれば限界はありません。疲れが多くなると疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になります。

蓄積疲労が、体をドンドン崩していきます。蓄積疲労はたまる場所がありますから、たまる場所は弱い部分にたまっていきます。

全身の弱い部分が数か所ありますから、弱い部分にたまっていくと代謝が悪くなり浮腫み、脂肪を多くしていきます。

その反映が顔に出てきます。体と顔は相互関係があります。顔が歪んだり浮腫み、脂肪が増えると言う事は顔が大きくなるだけではなく色々な問題を起しています。

蓄積疲労から代謝が悪くなる

 

顔の浮腫みが増えたと言うことは、体もガタガタになっています。当然、骨盤の歪み・背骨のズレも多くあります。痛みやコリを感じていなくても骨盤の歪み・背骨のズレは起きています。浮腫みと言うのはリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪いだけではありません。

浮腫みと言うのはフシュとも言います。状態が良くない時に起きていますからリンパを流せば良いと言う訳ではありません。浮腫み(フシュ)は大変な状況です。それに蓄積疲労が深く関係しています。

顔の脂肪が増えるのも運動や食べすぎも関係していますが、浮腫み、代謝の悪さが関係しています。しかし全ての原因が蓄積疲労にあります。

蓄積疲労から浮腫み、脂肪がふえる

しかし疲れを減らすことは、一番、難しく簡単には、減ってくれません。実は、一番、難しいのが疲れを減らす事です。

疲れの蓄積を減らす為には、美味しい焼肉を食べても、ウナギを食べても減りません。例えば焼肉を食べても顔が小さくなりません。脂分やタレなどの糖分で内臓は消化することやアルコールで、どれだけ内臓が働かなければならないのか、内臓が働くことでエネルギーの多くが消費されるのか、考慮していますか??

内臓が働くことで内臓にも疲れが多くなっていきます。

そして毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなる疲れも体にたまっていきます。

生活による掃除することや洗濯物を干す事や料理することや階段の上り下り、歩くこと、買い物する事、荷物を持つこと、人混みを歩くこと、車の運転、仕事すること、パートで働くこと、荷だし作業、営業で回ること、精神的な抑圧などでも多くの疲れがたまっていきます。

疲れは肉体的な疲れもあれば、精神的な疲れもあります。体にとってマイナスやダメージになることが起こります。

その、どちらも小顔矯正に関係しています。

このことはテレビでも雑誌でも紹介されることはありません。と言うのも疲れは自分で感じるモノなんですが、感じなくなっている方が多くいるからです。

実際に、小顔矯正を希望してきた方、全員に対して院長が、「体調はどうですか?」とか「調子が悪くないですか?」と聞くと全員の方が『体調は良いです。」と答えますけど、検査すると骨盤の歪み・背骨のズレが大きくあるのに寝込んでいるような体なのに、おかしい、と言う思う事も多くあります。

それは、ある事が関係して起きています。

眠りの浅さです。

眠りとは脳が寝ている事を言います。つまり脳が寝ることを熟睡と言います。

熟睡と小顔矯正

脳が元気だから色々な痛みやコリを感じていきます。

小顔矯正をして行くときに、体よりも近くにあるのが脳です。

顔は顔面骨とも言いますが正式には頭がい骨です。頭がい骨の一部が顔です。

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、睡眠負債で多くなる疲れだけではなく、さらに眠りが浅いと顔が大きくなる度合いが大きくあります。それだけではなく浮腫み、脂肪が増えてきます。

体調を検査してみると奈落の底のような体調、ドン底のような体調にまで落ちています。眠りが浅いから当然なんですが、ここから落としたものを上げていくのは、簡単ではありません。

奈落の底のような体調、ドン底のような体調と言うのは、大変な状況です。この体調の方が小顔矯正を受けると変化する為の体力が奪われるためダルクなる事があります。

ダルクなる

しかし、しばらくの矯正を受けてもらうと、徐々にですが回復させていきます。

また、当院では体質改善と言う身体の中から変えていく矯正があります。

弱い部分に疲れが溜まりやすくなると説明したように、弱い部分を少しずつでも変えていく矯正です。

疲れを減らしても、生活している限り、また弱い部分にたまっていきます。それを最低限に抑える方法です。

体質改善と小顔矯正

 

 

小顔矯正をして、本当に顔が小さくなるのかとか、顔が小さくなったらなったで維持することや持続性があるのか、ということを質問される場合がありますので説明をしていきたいと思いますので、しばらくお付き合いください。

顔がちいさくなのか?
  • ①本当に顔が小さくなるのか??
  • ②顔が小さくなったら持続性、維持することができるのか??

①番目の説明なんですが、本当に顔が小さくなるのかという 質問なんですが、当院では今まで30年間小顔矯正をしてきましたので常に研究することをしてテクニックを向上させるようにしていますので、今までは全員の方が顔を小さくすることが初回からできています。

顔を小さくするためには何をすればいいのかということを研究していますので、今まで多くの方の顔を小さくすることができているのは検査することで判明したことがあるんです。

当院では小顔矯正をするときも検査することをしていますので検査をしてみたら全員の方が同じような現象が起きています。
全員の方に起きている現象というのは全員の方が、今、現在の顔の大きさが正常ではないということなんです。

このことは検査ができるから判明した事なんです。

検査ができる当院だから研究の成果で分かった事なんですからテレビの特集でも雑誌の特集でも取り上げられていませんが確実に全員の方の顔が正常の大きさよりも大きくなっているという事実があります。

顔の大きさが正常ではなくなってしまう原因もあるんですが正常でなければ顔を小さくすることが可能だということです。

しかし顔を小さくするためにはどうして顔が大きくなっているのかということも、当院では研究したり患者さん本人にも理解してもらうようにしています。

小顔になる方法

小顔になる方法はいろいろな方法がありますが、小顔矯正グッズというのも売られていますし、エステに行っても小顔矯正をしているところもありますし、美容美顔グッズでも小顔矯正ができるものも売られています。

小顔矯正とは

顔を小さくする小顔矯正

小顔矯正というのは顔を小さくすることなんですが、顔を小さくするためには、何かを減らさなければいけないと思いますので何かを減らす時には、顔に多くなってしまった浮腫みも減らすことや脂肪を減らすことでも、顔は小さくなりますが、小顔矯正ですから浮腫みや脂肪だけではありません。

本当に顔を小さくするならどうすれば顔が小さくなるのか何をすれば顔を小さくすることができるのかなどを考える必要もありますのでただ顔を小さくしたいというだけではなく実際にしっかりと考える必要もありますので、そのために説明をしています。

小顔マッサージ

小顔マッサージ

小顔矯正をする時にご自分でやってみるマッサージというのも効果が出やすいと思いますが、本当の効果を出すためにも検査することをして、どうして顔が大きくなっているのかということを確認しながら整えていくと本当に顔が小さくなるという小顔矯正をしていますので当院では初回から顔が小さくなることで評判です。

小顔ローラー

小顔ローラー

美顔ローラーや小顔ローラーで顔の部分をコロコロさせてむくみや脂肪を減らして肌を整えていくという効果もありますので美容ローラーや小顔ローラーというのは評判がいい小顔矯正グッズになります。

当院の小顔矯正はローラーなどを使うこともなく手の技術だけで顔を小さくすることをしています。

小顔髪型、ヘアスタイル

小顔ヘアスタイル

小顔に見せるヘアスタイルなどの髪型がありますが実際に本当に顔を小さくするということが有効手段だと思いますので小顔に見せるようにしても結果的には顔が小さくなっていません。

小顔とメイク、お化粧

小顔矯正メイク

小顔に見せるというメイクもありますが実際に顔が小さくなっていることはありませんのでヘアスタイルと同じような状況で顔を小さくすることをしても本当に顔を小さくしなければ小顔矯正とは言えません。

小顔矯正グッズ 、小顔ベルト

小顔矯正グッズ

色々な小顔矯正グッズがあるんですが口にくわえて顔周辺の筋肉を鍛えることでたるみを解消したりむくみを減らしたり脂肪を減らしたりという効果がある小顔矯正 グッズもあるみたいです。
しかし当院では検査をして運動をしたりすることもなく顔を小さくすることをしていますので小顔矯正グッズなどを使うこともなく理想的な顔を作ることをしています 。

小顔矯正ベルト

小顔矯正ベルトというのもあるみたいなんですが小顔矯正ベルトというのは顔を締め付けたりすることで圧迫して脂肪を減らすということだと思いますので効果的にはあると思うんです。
当院の小顔矯正の方法は検査することをしてむくみや脂肪を減りやすい状態にしていきますので顔が小さくなっていくという小顔矯正をしています。

小顔矯正とエステ

小顔矯正とエステ

エステで小顔矯正をしている場合がありますが、エステの小顔矯正はクリームを塗ったり顔をマッサージするようにしたり、スチームを当てたり、温めたり、冷やしたり、ラップを巻いたり発汗をさせたり、海藻パックを塗ったりという感じで肌的なものは良くなる可能性もありますし発艦させることで脂肪も減りやすい浮腫みも減りやすいと思います。

しかし当院では本当に顔を小さくすることをしています。 当院で行っている小顔矯正は小顔マッサージという感じで思ってもらえれば一番近いと思いますがマッサージをして顔が小さくなることはありませんので院長の特殊な技術能力があるから顔が小さくなるので小顔マッサージではありません。

当院の小顔矯正は

当院の小顔矯正は

当院の小顔矯正は小顔矯正をする時に、自分の顔を鏡に映して顔の大きさを見たり、左右を比べてもらったり手で触って浮腫み度合いや左右を比べてもらうことをしながら小顔矯正に入っていきます。

当院の小顔矯正はスタッフがメジャーや計測する道具でかを計ったりすることはしていませんので自分で確認して比べてもらうことを重要視しています。

他人が測ったりすると位置が違ったり、 矯正する前でユルク測って、矯正したあとで、キツク測ったりすることがありますので自分で判断するのが一番だと思いますので、 自分で顔が小さくなったのが比べることができるようにしています。

小顔矯正と疲れやストレス

実は多くの専門家の先生も知らないし、テレビで特集されることもなく雑誌で取り上げられることもないんですが小顔矯正をして行く時には疲れやストレスの問題というのは、かなり大きくなっています。

疲れやストレスと小顔矯正

疲れやストレスというのは毎日毎日の生活や運動することで、仕事をすることや精神的な緊張やプレッシャーなどで、多くなって生み出されていくものなんですが疲れやストレスが体に溜まるということは何となく分かっている方がいますが、どこにたまるのかということを考えている方もいませんし専門家の先生も知らないことがあります。

疲れやストレスというのは体にも溜まっていき体の一部である顔にも溜まっていくということが起きますので顔に溜まっていくと、徐々に顔が大きくなっていき浮腫み、脂肪が増えて正常の顔の方はいないと説明してきたように、現実に毎日の生活や運動することや仕事をする事や精神的な緊張などが加わっていくと、浮腫みや脂肪が多くなるだけではなく顔の骨自体が大きくなってしまうんです。

当院で行っている初回から顔が小さくなることで評判の小顔矯正は顔に溜まってしまった疲れやストレスで顔が大きくなってしまったものを正常の方向に戻すことをしています。
しかし疲れやストレスを減らすということは簡単な方法ではありませんので一度でどれぐらい減るのかという問題もありますしまだまだ体を整えていかなければいけない問題も存在しますがが一回で終わることはありません。

疲れやストレスというのは誰でもあるものですから全員の方が顔をが正常ではないと言えるかも分かりませんが全員を検査したわけではありませんので当院に来院された方全員が顔が大きくなっていました。

小顔矯正と眠りのトラブル

眠りと小顔矯正

小顔矯正をして行く時に疲れやストレスとは別に眠りの問題も最近は多くなっていますので眠りが浅い方ほど、自分でも眠れていると思っている方ほど、本当に眠れていない場合があります。

眠りというのは脳が寝ていること、つまり熟睡状態を言います。

人が横になって目を閉じてスースー寝息を立てていれば寝ていると多くの方は思うでしょうが、実は脳が寝ていない限りは眠れていませんし6時間睡眠時間のある方で熟睡できる最大量は30分未満になります。

人というのは見た目でごまかされてしまいますので本当に脳が寝ているのかということが深く小顔矯正をしている時に関係しています。

不眠症と小顔矯正

不眠症と小顔矯正

小顔矯正をして行く時に不眠症というのは深く関係してしまいます。

不眠症というのは夜寝ようとする時に寝つきが悪く一時間も二時間も眠れないのが不眠症の特徴なんです。
また最近多くの方が気が付いていないで起きている現象があるんですが、夜中に何回も目を覚まして、すぐ眠れるという方も不眠症の特徴です。

夜中に何回も目を覚ましても、すぐ眠れていると思っている方が多くいますし、考えていない方が多くなっているんですが眠りに問題を抱えている方は体がガタガタ状態になっていますのでむくみやすく脂肪も多くなり太りやすくなっています。

不眠症の方ほど状態が悪いため浮腫みや脂肪が多くなっているのは当然ですし、顔が大きく朝から顔がパンパンになっているということが起きていますので単純にリンパの働きや老廃物の蓄積だけではありません。

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債というのは夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めることがないけど眠りが浅い睡眠しかしていないという状態ですから熟睡状態を全然していない方です。

睡眠負債の方は夜寝ようとするとすぐ眠れて寝ながら考え事をしてる時間が3時間も4時間も5時間もあって目が覚める瞬間に夢を見ています。

目が覚める瞬間に夢を見るから夢の記憶しか残りません。

寝ている本人には夢の記憶しか残りませんので寝ていると勘違いしていますので勘違いしている方はむくみや脂肪が顔に大量にあり体のむくみや脂肪が増えて太っています。

睡眠負債や不眠症の顔顔を小さくするということは大変な作業が必要ですから短期では維持させることも難しいと思います。

本当は小顔矯正よりももっと重大な大脳の問題が控えているため大脳のトラブルから解消していかなければ維持することができないためです。

 

小顔矯正をする前に

まず小顔矯正を希望する方が、予約時間の5分前には、当院に来られたら、必要事項をカルテに書いたら、小顔矯正という項目がありますので小顔矯正の項目に〇を入れてください。

必要事項をカルテに書いたら院内のスタッフに渡して中に入ってもらいます。 そして院長と向かい合って机に座ってもらいますが、机に座ってもらった時に、院長から『小顔矯正を希望されていますね』と確認します。『はい』と答えると院長が、では小顔矯正をしていきます。

顔は左右に違いがある

顔の左右の違い

顔というのは左右に違いがありますので花を中心にして右側の顔と左側の顔を鏡で映して比べてみてください。

今でもこのサイトを見ている方で近くに鏡があれば自分の顔を鼻を中心にラインを引いて右側と左側を比べてみてください。

比べて見ようとしないとただ鏡に映った顔を見ても何を見たらいいのかわかっていませんので左右を比べるようにしてみると顔の形がわかります。 鏡に映った自分の顔を見て右側の顔の形と左側の顔の形を確認してもらうということが小顔矯正をして行く時に変化したのが分かるようになります。


顔が小さくなったのが分かるように矯正する前の顔と矯正をしたあとの顔を比べてもらうことをしていますから、まずは、『鏡で見て顔の大きさを確認してもらいます』と言います。院内には顔を比べてもらうために鏡を置いていますので、鏡で見て確認してもらいます。

自分の顔を鏡に映したら何を比べるとかということも説明がありますので、比べてもらうものは鼻を中心にして右側の顔と左側の顔を比べてみてください。
顔というのは左右が同じ方はいませんので、左右の形の違いや大きさなどを目で見て覚えてもらいます。

例えばですが個人差がありますので一概には言えませんが、右側の顔全体が大きくて左側は、頬骨の辺りだけが出っ張っていると感じる方がいるかも分かりません。 顔というのは全員の方が違いますので逆に感じてしまう方もいるかと思いますが一例で言うとこういう感じです。

できたら今でも鏡があれば自分の顔を鼻を中心にして右側と左側を分けて確認してみてください。 一番は当院に来られる前に自分で鏡を見て右側と左側を比べてもらった方がいいと思いますので練習してくるのも一つだと思います。

鏡で見て自分の顔の形がわかったら次のステップに進みます。

手で顔を触って左右の違いを確認

顔の左右差

鏡で見て自分の顔の大きさや形が分かったら、 形を記憶してもらって次のステップに入るんですが次のステップは、手で触ることをしてもらいますが、顔を手で触るということは鏡で見るよりも難しいことです。 難しいことなのに意識もなく触ってしまうと分からなくなってしまいます。顔に手を当てているだけの方や手を置いているだけでは感じ取っていませんから小さくなったのがわからなくなります。

ここで大切なのは意識を持とうとすることなんですが意識を持つためには一番は左右さを感じ取るようにしてもらうと意識を持ちやすくなりますので左右の違いを感じ取るようにしてください。

先ほど鏡で見たように左右には違いがありますので違いがあるのが手で触って分からなければ小さくなったのが手で分かりません。 手で触るということは簡単な方法ではありませんので目で見るよりも大変難しいことなんですが手で触って変化が分かれば矯正したあとの笑顔が違います。

ここに他人がメジャーなどで測った時に他人から『小さくなりましたよ』、『何センチ小さくなりましたよ』と言われるよりも自分で実感する意味が違います。

小顔矯正をする前の顔の触り方は、下の写真を参考に、①両方の手首を合わせてアゴに当てます。②手のヒラと指を顔に密着させます。③顔の左右の違いを比べて下さい。この時に鏡で見て手・指が浮いていないか確認しても良いと思います。手のひらや指というのは一つ一つ意識を持つ必要がありますので浮いている場所があるんです。 自分でもお顔にひっつけているように思っても実は浮いてる場所があります。

一番は手のひらと指が顔にくっついた状態で左右の違いを感じてようとすると、意識がしっかりと働き出します。 時々患者さんの中にいらっしゃるんですが、意識をしていないで、ただ顔に手を置いているだけの方や意識を持つことができない方が、いますから意識をしっかり持たないと小顔矯正と言っても10 CM も顔が小さくなることはありませんので1 CM だったり2 CM だったり3 CM だったりという感じで、顔が小さくなっていき、当然として浮腫みや脂肪を減らすことができるんです。

院長とともに顔を触って見る

本当に顔を触るということは難しいことですからご自分で触っただけでは十分ではないこともありますので、院長と共に、もう一度顔を触る練習をしてみます。 どうして鏡で見たり自分で顔を触ったり、院長と一緒に顔を触ったりするのかと言うと、それほど難しいことだからでもありますが本当に変わるからです。

顔が変わらなければ意味はありませんので3回も練習しする必要はありませんから、スタッフが測ったりすることで十分だと思うこともあるんですが、当院では本当に顔が小さくなるから、しっかりとわかってほしい為、触る練習をしています。

顔の浮腫み、脂肪

顔を触る時には親指と人差し指をまっすぐして顔をの皮膚を大きくつまむようにしてみるとご自分の顔の皮膚と脂肪の厚みと筋肉靭帯の厚みが分かりますので、どれぐらい厚いのかということもつまむようにして確認してみてください。

親指と人差し指の厚みがあればあるほど脂肪があるということになりますのでその厚みと柔らかさを触っておく必要もあります。
小顔矯正をした後にもう一度親指と人差し指で顔をつまんでみて幅が変わっていれば脂肪が減ったということにもなりますし柔らかさが変化すれば顔が引き締まっているということになります。

ここまで出来たら小顔矯正に入ります。

小顔矯正の方法は

小顔矯正をして行く時には院長が小顔矯正を行っておりますが院長の小顔矯正はボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしているんですがどうやって顔を小さくすることをしているかと言うと院長のては特殊な技術を持っていますから簡単にしているように見えるため多くの方が顔が小さくなった時に自分でもできますかと言われることがあるぐらい簡単そうにみえるみたいなので説明を加えておきたいと思いますが当院の院長は30年の小顔矯正の経験と研究の成果で簡単にしているようにしか見えないためそう思ってしまう方が多くいます。

簡単な方法で顔が小さくなることはありません。

疲れやストレスの蓄積から顔の骨の影響

多くの方が気がついていないと思うんですが、小顔矯正をして行く時には顔というのは頭蓋骨の一部になります。 頭蓋骨の前側の部分だけを顔と言いますので、顔というのは目や鼻や口がくっついている部分です。 しかし前側だけではなく、骨からすると顔というのは頭蓋骨の前側の部分だけを言いますので全体では頭がい骨ことなんです 。

多くの方は、顔の骨が正常ではありません。顔の骨にも疲れやストレスがたまります。顔の骨に疲れやストレスがたまると顔の骨も大きくなります。

下もイラストにあるように左が正常だとしたら、右側の顔の骨が大きくなっています。これが骨に蓄積した状態で大きくなっている現象です。この時には浮腫み、脂肪も多くなります。

顔の骨が大きくなる

これを正常に戻すと、特にアゴの骨は大きく膨らんでいますからアゴのラインがスッキリ引き締まります。当院では、いつも小顔矯正をする時に、全員に対して検査して、矯正しています。

 

体質改善と小顔矯正

体質改善と言うのはアンチエイジングの施術になります。体の中から変えていくことができる唯一の方法です。小顔矯正をして行く時に一番維持しやすいのは体の中から変えていくことができる体質改善の矯正のみになります。

体質改善

 

小顔矯正をして行く時には1回で終わる小顔矯正はありませんので体にはまだまだ整えなければいけない問題が多くあり色々な部分を調整していくことで、さらに小顔になったり維持することができたり持続性が増したりしていきます。

  • ①初回から顔が小さくなる小顔矯正をしていきます。 一度目から顔が小さくなっていくのでしっかりと触って覚えておいてください。
  • 小顔矯正で1回目と2回目は顔だけ触って小顔矯正を中心的にして行きますが3回目ぐらいからは体の調整にも入っていきます。
  • 小顔矯正で1回目と2回目は顔だけ触って小顔矯正を中心的にして行きますが、3回目ぐらいからは体の調整にも入っていきます。 体質改善で小顔矯正をしていくと変わるのは顔だけではなく骨盤も細くなったりウエストが引き締まったり全身的に引き締めていくことができますので体を調整する時には分別にパーツ別に分けるわけではなく全体的なものから調整をしていくとさらに効果があり細く小さく痩せてくるという小顔矯正もしています。
小顔矯正を受けると

当院の小顔矯正は一度目から顔が小さくなるので人気なんですが一度で終わる小顔矯正は維持することができなかったり持続性がないものですから必ず状態に合わせて続けて小顔矯正を受けるようにしてください。

1度目の小顔矯正は
一度目というのは疲れやストレスが多く蓄積している方ほどむくみや脂肪も多くなって顔の骨も肥大して大きくなっていますので全部を少しずつ減らしていくことをしますので初回はかなり顔が変わる方もいます。
顔に多くの疲れやストレスが蓄積してトラブルを起こしている方ばかりですから、トラブルを解消するためにも疲れやストレスから減らしていくと、代謝が上がりリンパの働きが良くなって老廃物も流れていて浮腫みを解消しやすくなっていきますし脂肪の燃焼をもやりやすくなっていきます。
先ほどから何回も説明しているように朝から顔がパンパンになっている方やむくみや脂肪が多いという方は疲れやストレスが多く顔にたまっているのが原因ですからたまった疲れやストレスを溜まっている所から減らすことをしていくためにもどこにたまっているのかということを確認しなければ減らす事はできません。
小顔矯正を受けた後注意しなければいけないのが体調が悪い方ほどダルクなる恐れがあります。 体調がそれほど悪くない方はだるくなることはないんですが眠れていないとか疲れやストレスが多く溜まっていて変化が大きい方ほどダルクなる場合がありますので注意してください。
2回目の小顔矯正
顔に蓄積した疲れやストレスというのは一度で全て出すことは難しいものです。そして疲れやストレスほど減らすことが大変なことはありませんので一度で解消できないものも2回目で、さらに減らすことをしていきます。
一度目よりは減るのが少ないかも分かりませんが確実に顔が小さくなっていきます。 一度目より小顔になるのが少ないのは疲れやストレスが減っていた関係です。なんといっても一度目の方が疲れやストレスが多く溜まっているからです。
3回目の小顔矯正
1回目の小顔矯正と2回目の矯正は顔だけ触って小さくすることをしてきましたが3回目では 体も触って体にも多くの疲れやストレスが溜まることで骨盤のゆがみや背骨のズレを起こしていき代謝が悪くなった状態でリンパの働きが悪くなっているので老廃物が多く蓄積している現象がありますし内臓疲労が多く見受けられますのでそれらをすべて少しずつでも改善していくと骨盤も細くなったりウエストが細く引き締まったり上半身が細くなったりしていきます。
4回目の小顔矯正
4回目の小顔矯正ではさらに顔だけではなく全身が変化していることを念頭に置きながらさらに身体を整えていたり内臓疲労を解消して代謝を上げたりリンパの働きを解消して老廃物を流したりということもしながら体質改善の矯正に少しだけ入ることができます。
体質改善の治療というのは体を整えることで初めてできる企業になりますので疲れやストレスが多くたまっていたり骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり内臓疲労があったりするとできません。 また眠りの浅い形や睡眠剤のある方不眠症のある方は、さらに進めていかないと体質改善の治療に進むことはできません。
5回目の小顔矯正
5回目以降の小顔矯正は顔だけではなく骨盤や ウエストや色々な部分の痩身状態を作っていき作るためにも体の中から変えていくことや体調をあげたり安定させたり体質改善の矯正で体の弱い部分を直したりということをしていきながら、顔を維持する力や持続性を増すことをしていきます。
6回目、7回目の小顔矯正・・・・・
多くの場合、限界がなくいろいろな部分の矯正を行うことが隊長レベルとかいしつレベルでできますのでしばらくの通院が可能であればさらに体を治すことから進めていきます。 特に眠りの問題がある方は簡単には行きませんので脳の中から直していくことをしなければ眠りは改善しませんので簡単な方法で改善することはありません。

 

 

 

 


小倉南区で顔が小さくなる小顔矯正

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