骨盤矯正で矯正して小尻を目指す

骨盤矯正をして骨盤を小さく小尻にしていくためには何をしたら骨盤が小さくなるのかということを考えて欲しいので説明をしていきたいと思いますのでしっかりと説明を聞いてください。
骨盤矯正をするときには骨盤矯正と言う意味がよくわかっていないで受けに来る方が多くいますので骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくすることなんですが何をしたら骨盤を小さくすることができるのかという問題が大きくあります。

骨盤矯正をする

骨盤矯正とは

骨盤矯正というのが何なのかということをわかっていないので、今まで多くの方の骨盤を小さくすることをしていきましたが、全員の方がよくわかっていません。

骨盤矯正をして何かを減らさないと骨盤が小さくなりませんので、骨盤矯正をするためには骨盤周辺に多くなってしまった、むくみや脂肪を減らしていくことでも度合いに応じて、どれぐらいあるかで変化することができると思いますので、最低限でも減らすことができれば1センチでも2センチでも骨盤が小さくなる可能性があります。

そして、それだけではなく骨盤周辺の問題ではなく、骨盤自体の問題で骨盤の歪みや骨盤の開きがあると骨盤が大きくなってしまいますので、骨盤矯正をすることで骨盤を整えていくことをすると骨盤が小さくなる可能性があります。

骨盤周辺のむくみや脂肪

骨盤矯正をするときに骨盤周辺に多くなってしまう、むくみや脂肪と言うのはどうして多くなるのかと言う問題があるんですが、脂肪と言うのは運動不足や高カロリーのあるものを食べ過ぎていたり炭水化物や糖分や油分などの摂取の部分で多くなってしまうものです。

しかし脂肪に対してむくみと言うのは全然意味が違います。
脂肪と言うのと違ってむくみと言うのは、むくみを検索してみると浮腫と言う言葉が出てきますが、浮腫と言うのは、大変よくない言葉なんですが、むくみや浮腫と言うのはリンパの働きが悪くなって老廃物が多く溜まっている現象なんですが、単純に何も原因がなくて溜まる事はありませんのでむくみや浮腫が多くなってしまう原因と言うのは体調に関係しています。

小尻になれる

骨盤矯正と体調の状態と言うのは深く関係がありますので、体調が落ちれば落ちるほど、むくみが多くなったり脂肪が多くなったりすることが起こります。

今まで骨盤矯正に訪れた方全員に対して『体調はどうですか』とか調子は悪くないですかと聞くと全員の方が『調子はいいです』とか『体調はいいと思います』と簡単に答えてしまっていますが調べてみると骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったりむくみや脂肪がかなり増えてしまったりしていることもありますし背骨のズレが起きてガタガタ状態になっているけど、その状態を感じていないことが多くあります。

第一に歪みやズレがあると言う事は体調が悪いと言うことを指しているんですが何かの症状を感じていなければ体調がいいのかというとそういうわけではありません。

例えばよく説明を聞くと便秘がひどいとか生理痛がひどいとか言うことを聞きますが便秘や生理痛と言うのを当然の結果として思っている方が多くいますので生理痛がひどくなったりするのは体調が落ちてる証拠だし骨盤の歪みや骨盤の開きがあったり背骨がずれていると言うことで起きてしまっているんです。

骨盤矯正をしていくときにはただ骨盤を小さくすればいいわけではなく体調から上げていかないと維持することができませんしどんなに言葉が小さくなったとしてもまた元に戻ってしまいます。


2020年02月18日