肩こりを解消するためには筋肉から

肩こりを解消しようと思うなら、筋肉のコリの原因を見つけ出すことをしなければいけませんが、多くの肩こりを解消する方法と言うのは原因を見つけ出すまで至っていません。

体に何かが起きるときには必ず何かの異常が起きているわけですから、単純に筋肉思えばいいわけでもなくマッサージをすればいいわけではありません。

筋肉のこりが肩こり

肩こりとは

肩こりが起きてしまう原因と言うのは特別なものが、理由ではなく日常的に多くなるものが、積み重なって蓄積したのが原因で起きていますので蓄積して肩こり起こす原因と言うのは疲れです。

疲れと言ってしまうと多くの方が簡単に考えてしまうものですが、簡単に考えていいわけではなく、疲れるほど体にダメージを与えるものはありません。

ストレスと肩こり

何かをして疲れたと感じても普通一般的にいつの間にか感じなくなってしまっていますが、多くの疲れは残ったままになっていて感じなくなっているだけなんです。
例えば人が生活するためにも多くの疲れが生じてしまいますので、階段を登ったり降りたりすることでも疲れが多くなってしまいますし、料理を作ったり洗濯をしたり掃除をしたりすることでも疲れが多くなってしまいますし買い物したり歩いたりするだけでも疲れが多くなってしまいます。

さらに仕事をする時でも疲れが多くなるばかりですから積み重なった疲れの多くが限界なく溜まっていきますので限界なく溜まることで、ストレスに変換されてしまいストレスが肩こりを起こす原因になっていきます。

ストレスが、多く溜まれば溜まるほど、日常的に腕や肩や指先を使うことが多くあるため筋肉の凝りが起こりやすい現象があるんですが、筋肉の凝りが起きても本当は筋肉の解消ができていなければいけないんですが、何かの異常状態が起きていると筋肉の解消ができなくなってしまうため、肩こりとして起きてしまいます。

しかし筋肉のコリだけではなく、背骨のズレも同時に起きてしまいますのでストレスが溜まれば溜まるほど背骨のズレが大きくなっていきますから、背骨のズレから筋肉が引っ張られたり、緩んだりしながら神経を圧迫したりリンパの働き悪くなったりど老廃物が多く溜まると言うことが起きてしまいます。

何も原因がなくてリンパの働きが悪くなったりしませんので、老廃物が溜まると言う事は考えられませんので、ストレスの蓄積が原因だと言えると思います。

ストレスの蓄積と言うのは大変、体にダメージを与えてしまいますので、筋肉のコリを回復できないくらいになってしまうと徐々に強い肩こりを起こしていきますので全体的に悪さを感じていなくても肩の部分だけが凝りを起こすと言うことで感じてしまいます。

肩こりになると

そして日常的に積み重なるものは、疲れとストレスなんですが、疲れやストレスと言うのは身体を動かしたりすることだけで、詰め方になるものではなく眠りの浅さからも疲れを多くしてしまう、原因になったりしてしまいますので、日常的に疲れやストレスを感じてしまっても減ることができないくらい眠りの問題が起きてしまったら解消できなくなってしまうのは当然の結果です。

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2020年02月18日