ダイエットして痩せる

ダイエットと言うと運動をしたりストレッチをしたり体操したりジョギングをしたり汗をかくことで脂肪が燃焼すると言うことをよく言われるので運動療法的なものがダイエットにつながると言うことで多くの方がしていると思います。
しかしダイエットと言うと運動したりストレッチをしたり体操したりジョギングをしたりすることで汗をかいても多く生み出されていくものがあります。

多く生み出されていくものと言うのは疲れです。
ダイエットをして体を細く引き締めたいと思うなら疲れと言うのは1番の点滴になります。

ダイエット

ダイエットとは

またダイエットと言うとサプリメントや健康食品を服用して痩せようとする方法もあります。
そして、さらにエステなどに行ってマッサージをしたり脂肪燃焼する方法でマッサージをしてもらうことでも痩せてしまうこともあります。

エステでも同じように汗を出させて発汗させたりして脂肪やむくみを減らすことをしていると思います。
発汗させるようなクリームを塗ってマッサージをして余分な水分を出す方法をしたり蒸気を当てて暖かくして発汗させる方法と言うこともやっていると思います。

多くのダイエット法と言うと脂肪燃焼させる方法や汗を出させて水分を蒸発させることをして体重を減らそうとしている方法が多くあるんですが、どれも、これも疲れが生じてしまい体に疲れが残った状態になっているということがあります。

疲れが残ってしまったままではダイエットをしてもボロボロ状態で細くなると言う方法になってしまう場合がありますので発汗させる方法や運動療法と言うのはどうなのかなと思います。

当院のダイエット法は

当院ではダイエットをしている時では体重を減らすと言うよりも人から見て、『最近、痩せてきたね」とか言われるようなダイエットをしていますので、体重計の重さを減らす事は得意ではありませんが体を引き締めていくことで相乗効果があるため体重も少しは落ちる可能性もありますが、体重計の重さばかり気にしている方は当院のダイエット法は合わないと思います。

当院のダイエット法は体を整えていくことで引き締めていく方法ですから、受ければ受けるほど浮腫みや脂肪が減っていき体が引き締まって行きます。

当院では汗を出させて水分の蒸発を手伝うようなダイエット法をしていませんので、体を整えていくことで体を細く引き締めていくと言うダイエットをしていますし小顔矯正と骨盤矯正とウェストを細くする痩身矯正と上半身を細くする矯正をしていくことで体を細く引き締めていく方法をしています。

ダイエットには発汗させて水分を出すダイエットと運動療法をして水分を減らす方法と当院のような体を整えていくことで引き締めていく方法の3つがあると思います。

ダイエットに訪れると

当院でダイエットを希望して訪れている方を検査をしてみると体の状態が何も症状を感じていないでも痛みやコリがないからといって状態が良いとは限らないと言う事を知っています。

体の状態と言うのは代謝が悪くなったりリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まると言うことが起きている場合が多いんですが、この状態がどうして、どこから起きるのかと言う問題を知っている方が少ないと思います。
代謝が悪くなったりリンパの働き悪くなって老廃物が溜まる場合は体に疲れやストレスが溜まっている時なんですが疲れと言うのも日常的に多くなっていくんですがいつの間にか『疲れた〜』と思ってもその疲れを感じなくなってしまっています。

仕事をしても疲れが多くなるばかりだし料理を作ったりしても掃除をする時も洗濯物干したりする時も階段を登ったり降りたりする時も買い物をして重たいものを持ったりする時も車の運転をしている時でも疲れは多くなるばかりですけど一時的で疲れを感じてもいつの間にか疲れを感じなくなってしまいます。

疲れやストレス

しかし多くの疲れと言うのは感じないだけであり残っていると言うことが多くありますので残っている疲れはストレスに変換されてしまいストレスが体にダメージを与えていきダメージを与えた分だけ代謝が悪くなりリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まると言うことが起きてしまうんです。

リンパの問題や老廃物は

何も原因がなくてリンパの働きが悪くなったり老廃物が溜まると言う事はありませんのでリンパが働かない状態が多くなっていくとお腹に溜まった状態のことを腹水といいます。

腹水と言うとお腹にパンパンに水が溜まる状態のことを言うんですが良くない状態と言う事はわかると思います。
普通はこういう状態になる事はありませんがリンパのあたりが悪くなって老廃物が溜まると言う事はむくみと言う感じで起きてしまうんですがむくみを検索してしまうとフシュと言う言葉も出てきます。

疲れやストレスとダイエット

むくみと言うと脂肪とは違いますので実体がなくリンパのあたりが悪くなっている状況のことを言うんですが浮腫と聞くと、なんだか良くない状態だということがわかると思いますので同じ言葉がフシュと浮腫です。
体と言うのは1度生み出されてしまった疲れを限界まで多くしてしまうとストレスに変換されてしまいますので、ストレスの蓄積が、どれほど体にダメージを与えていき炭水化物や糖分や油分を過剰に摂取しなくてもどんどん太ってしまいます。

当然ですが、炭水化物と言うとご飯やパンや麺類を指しますので、食べ過ぎてしまえば太ってしまう原因になってしまいますし、糖分や油分ももちろん太る原因になってしまいますが、それだけではないし運動不足だけで太る事はありません。

女性のカロリーと言うのは摂取量が1日で言えば2000キロカロリーを切るぐらいですから2000キロカロリーと言うのは、かなり少ない量しか食べることができません。
すべての1日の摂取カロリーが2000キロカロリーと言う事ですからコーヒーを飲むときにミルクを入れたり砂糖を入れたりすることでも何100キロカロリーからカロリーが上がってしまいますしジュースを飲んだりすることでも、カロリーの摂取が異常に上がってしまって1日の摂取カロリーを超えてしまう場合があります。
お昼に牛丼を食べて300キロカロリーから500キロカロリーだとすると、それだけでも、かなりの摂取をしてしまっている場合がありますので、朝食べた分後5足せばかなりの量になってしまいますから夕ご飯を食べることもできなくなるかもわかりませんしその分だけカロリーを摂取していると言うことになります。

疲れやストレスと太り

眠りとダイエット

ダイエットをするときに眠れていないでストレスを多くしてしまって太りやすくなっている方もいます。
眠りと言うのは自分でも気がつかない位眠りが浅い方が多くなっていますので、眠りが浅い方と言うのは当然ですが、リンパの働きが悪くなり、老廃物が多く溜まって代謝が悪くなり、むくみになりやすくなっていきますし、それだけではなく骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなって、背骨がずれているんですが何も症状を感じていないことも多くあります。

夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めないから出ていると言う事は言えないわけです。
寝ている本人にどれぐらい寝ているかということもわからないだろうし脳が寝ていることを熟睡状態のことだけを睡眠といいます。

熟睡状態ができていない方は寝ているわけではないと言うことで体はすーすー寝息を立てているかもわかりませんが大脳が寝ていない限りは眠れていません。

眠りの問題が太りを作る

夜寝ようとするときに寝付きが悪く1時間も2時間も3時間も眠れないのは不眠症です。
しかし不眠症とは違って睡眠負債と言う言葉がありますので睡眠済の方は夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めないけど寝ながら考え事をしている睡眠が5時間も6時間もある場合があって時々、夢を見て夢の方が眠れているんです。

寝ながら考え事をしてる時間と言うのは夢を見るよりも悪く浅い睡眠になりますが目が覚める事はありません。
夜寝ようとするときにすぐ眠れて寝ながら考え事をしてる時間があって夢を見てまた寝ながら考え事をする時間があって夢を見て寝ながら考え事をしてる時間をして目が覚める前に夢を見る。
夢の記憶しか残りません。

こんな睡眠をしている状態では体はガタガタだしボロボロになっていても眠りが浅いため脳が麻痺している場合が多くあり自分の症状を気がついていないまたはわかっていない方が多くなっているんです。

睡眠負債とダイエット

 


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2020年04月07日