腰痛、腰の痛みを改善する

当院では検査することをしていますので検査をしてみて骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり背骨がずれて片方状態になっている方は眠れているわけはありません。

本当に居眠りをしている熟睡状態のことは骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくを切ることはなく腰の痛みにつながることはないからです。睡眠負債の方も不眠症の方と同じような現象で骨盤の歪みは骨盤の開きが大きくなって背骨がずれてガタガタ状態になっていますが大脳の方が回復する力がなければいくら腰の部分を治療しても回復は遅れてしまいます。

体質改善と腰痛、腰の痛み

体質改善と腰痛、腰の痛みの原因体質改善と言うのは弱い部分に疲れやストレスがたまりますから、弱い部分を変えていくことができるのが体質改善の施術です。実は腰痛は腰の痛みを一度でも起こした方は大元中の大元の原因というのは内臓の問題にありますが内臓と言っても病気と言ってるわけではありません。

先ほど何回も説明しているように腰痛や腰の痛みの大元の原因というのは疲れやストレスがたまるところにあるんですが疲れやストレスがたまるところというのは筋肉でも溜まりながら内臓に蓄積していくのが多いわけです。
しかし内蔵といっても、今は病気というわけではありませんので未病という状態で起きて行きます。

未病は病院に行っても検査できませんし数値的な異常が出ることはありません。

しかし、もしかしたらですが、先将来、ゆくゆくは病気になる可能性があるということも確率的に高くあります。
進行途中というのは病気ではありませんので検査をしても分かりません。
しかし何回も言いますが今、現在は病気ではありませんので病気というのも健康な内臓から一気に半年や1年で病気になることはありません。

進行する腰痛、腰の痛みの原因

進行していくには年月が必要ですから、5年とかではなく10年前後かけながら悪くなっていきます。
悪さが完成したものや完成する前で病院に行ったら数値的な異常が出てしまい腎臓の何らかの病気になっていると病院の先生から言われる可能性が多くあるのが腰痛です。短期でよくなることはありませんが少しずつでも内臓を元気にすることが前提条件だと思います。

本当の腰痛、腰の痛みの原因とはあまり表だっていうことはできないんですが、 腰痛は腰の痛みが起きる時には疲れやストレスがたまるところがあると説明してきたように疲れやストレスがたまるところというのは体の中に存在しているものなんですが、多くの方が勘違いしてしまっているため表立って説明することはできませんが、病気というわけではないですが腰痛は腰の痛みが起きる時には腎臓がかなり深く関係してしまっています。

腰痛や腰の痛みやぎっくり腰と聞くと腎臓というのをイメージするぐらい密接に関係しているものなんですが、病気ではないために病院に行って色々な検査をしてみても、数値的な異常が出ることはない状態で腎臓がトラブルを起こしています。

原因と腰痛、腰の痛み

腎臓がトラブルを起こす時にも弱い腎臓に疲れやストレスが溜まることが、原因で腎臓に関係する筋肉のバランスが悪くなり骨盤の保持や維持ができなくなり、骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて背骨がズレていきます。

一番、肝心なものは弱くなっている腎臓に疲れやストレスがたまることで腎臓の働きが悪くなり腎臓に関係する筋肉の大腰筋と腸骨筋という筋肉は骨盤を保持している筋肉ですから、保持することができなくなり、骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしさらに土台が崩れることで、背骨の腰椎である5番目と4番目の骨にズレが起こり悪化させることで椎間板が損傷を起こした状態、つまり椎間板ヘルニアになります。

弱い腎臓に疲れやストレスが溜まることで骨盤の崩れを起こし崩れた時に何かをしたら痛みに繋がっています。当院では必ず検査することをして検査状況の判断から矯正を行うようにしています。
検査項目と矯正腰痛を矯正しようと思うなら、まずは検査することから何が起きているのかということを見つけ出さなければいけませんので検査項目が重要になります。

検査項目も色々あり一つ一つ改善することが一番望ましいわけですから、単純に電気をすれば、いい湿布を貼れば良い、サプリメントを飲めば良いというわけではありませんし、マッサージをすればいいということでもなく低周波治療器や電気などをかければいいというわけではありません。

2020年08月06日