小顔矯正とは

北九州市小倉南区で徳力整体院は整体とカイロプラクティックで矯正で30年。

当院の小顔矯正は30年の研究と努力により、ただの小顔矯正ではありません。小顔矯正をする時には自分で確認ができるようにして小顔矯正をしています。ボキボキもしないし痛くもない危険なこともない小顔矯正で効果があります。

小顔矯正とは

小顔矯正をするなら

小顔矯正をしていく時には、毎日の生活で多くなったものを減らしていくと顔が小さくなっていきます。小顔矯正をしていく時には顔を小さくする為には邪魔なものがあります。

①疲れやストレスの蓄積、②睡眠負債です。

この2つが多くなっていると小顔矯正をする時の障害になります。小顔矯正で顔だけ小さくなっても体に多くの脂肪や浮腫みが多くなっていたりすると、どうでしょう??
顔が小さくなっても、体は太っていればバランスが悪いと言うか、逆に変じゃないですか!!。顔は小さいいのに対して体は大きいと変ですよね。

毎日の生活、仕事、精神的な抑圧などで多くの疲れやストレスがたまります。疲れやストレスがたまると骨盤の歪み・背骨のズレが起きていきます。疲れやストレスは誰でもあるものです。

しかし疲れやストレスもたまる所があります。疲れやストレスがたまる所というのは筋肉にもたまりながら内臓にたまっていきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

疲れやストレスがたまるのは

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパしかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。
この中で疲れやストレスがたまる所があるとすれば筋肉ですね。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)も内臓の一部です。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。内臓が働くことで疲れやストレスは多くなるばかりです。

小顔矯正をする時には体の調整も必要になりますが、大脳にも多くの疲れやストレスがたまります。大脳に疲れやストレスがたまると大脳と骨が同時に大きく肥大します。さらに睡眠負債で脳の弱りが起きていると両方から大脳と頭がい骨が炎症やハレを起こしたりしています。炎症やハレが起きると頭が大きくなります。
顔だけ小さくしても頭が大きくて頭でっかちになっているとバランスも見た目も悪くなります。まるで宇宙人と言う感じです。

疲れやストレスと小顔矯正

顔を小さくするには

小顔矯正をする時に顔だけではなく頭も小さくすることができれば顔も小さくなり、頭も小さくなり、そして体も整ってくると体が徐々に引き締まって脂肪、浮腫みなども減ってきます。

大脳を小さくすると言うことも危険なことではなく正常に戻しているだけです。当院の院長は異常がある部分を検査することで見つけることができます。今まで多くの方の小顔矯正をしてきましたが、全員があるトラブルです。

脳に疲れやストレスが多くたまっていくと脳の働きが悪くなります。脳には中央に空間があります。この空間のことを脳室と言いますが脳室には、「脈絡しょう」と言う部分に血液が入ってきて脳せき髄液が生産されますが、脳の働きが悪いと生産量は落ちて大脳が浮かぶことができません。大脳は脳せき髄液の中に浮かんでいますから生産量が減ると大変なことなんです。

小顔矯正をする時には大脳にたまった疲れやストレスを減らす事をすると頭は小さくなります。脳の中にある血液の流れの問題も老廃物も流れができると解消して頭が小さくなります。
あくまでも正常に戻していくだけです。

疲れやストレスは毎日の生活でも睡眠負債でも多くなっていきますから、筋肉にも疲れやストレスはたまりながら内臓疲労にもなります。内臓の中には大脳も入っています。
特に脳が疲れやストレスをためていくと顔にも脂肪や浮腫みが多くなります。さらに顔の変形が起きて歪みになることもあります。

これらの症状を1回で解消できることはありません。定期的な来院と小顔矯正でのみ整える事ができます。しかし初回から顔が小さくはなります。
小顔矯正をする時には疲れやストレスが大脳や頭がい骨にたまると炎症やハレを起こしたりしながら骨も変形を起こして肥大して多くなります。大脳も同じで肥大して大きくなります。これを正常に戻していく訳です。

2019年01月28日