肩こりの解消

北九州市小倉南区で肩こりと疲れやストレス。

体調が悪いと、
① 循環が悪い。② リンパの働きが低下する。③ 体に疲れやストレスがたまる。④ 歪みやズレが起こります。⑤ 筋肉が固くなっている方もいます。これらの原因が肩こりを起こしています。

肩こりとは僧帽筋のコリ

肩こり

肩こりの原因になるものは肩こりは簡単に考えないで下さい。 電器や機械、ボキボキしたり、揉んだりししていると原因がわからなくなります。① 筋肉のコリから肩こり② 体調が悪いと歪みやズレができるので肩こりになる③ 肩や首の骨が椎間板ヘルニアになっている④ 筋肉が固いことから肩こりになる方もいます。⑤ 内臓から起こる肩こりもあります。
簡単に上げて見ても5つありますので、これ以外で起きるものもあります。

①体調が落ちているから肩こりになります肩こりが起きるときには、疲れやストレスがたまっています。 疲れやストレスがたまると、体の歪みが起きています。 体の歪みが起きて、疲れやストレスが蓄積すると、筋肉だけの肩こりではなくなります。
体に疲れやストレスがたまると、リンパの流れが悪くなります。リンパだけではなく血流も悪くなります。その他の体液の流れも悪くなって、色々な所に疲れやストレスがたまっています。 疲れやストレスは際限なく限りなく蓄積することができます。

あまりに多くの疲れやストレスがあると、マヒする方もいます。
疲れやストレスは、どこにでもあるし、何かをして起きるものもありますが、原因がない場合も多くあります。

① 筋肉のコリから起きる肩こり

使いすぎやパソコン作業、レジ打ち、手仕事などの繰り返しで、肩を使いすぎると肩こりになります。
この時の肩こりは、筋肉のコリで起きています。
肩こりは筋肉の循環が悪くなって起きています。 肩で筋肉がコル、だから『肩こり』です。コリとは肩の筋肉が緊張している事を言います。
肩の筋肉が緊張すると、血流が悪くなります。 血流が悪くなると、老廃物もたまります。 肩を使って起きるコリと肩を動かさないで血流が悪くなって肩こりが起きる場合があります。
筋肉のコリは、肩を上下させるとか、肩や手を回したり動かすと、軽くなる場合もあります。 軽くならない場合は、

疲れやストレスと肩こり

② 背骨などの歪みやズレから起きる肩こり

首の骨や背骨まで歪みが起きたり、骨のズレが起きると肩こりは、筋肉だけでは済まなくなります。この歪みやズレは、疲れやストレスの蓄積で起きています。

①の場合も、②の場合も、肩こりになっている原因は、個人個人違いますから、肩こりの原因を見つけて改善する施術をしていきます。

しかし、肩こりに関係する筋肉は、循環が悪い時間が長いと、筋肉も固くなります。 一時的に固くなって、肩の筋肉が張る場合と筋肉が老化して固くなっている場合があります。 一時的な筋肉の張りでしたら、柔らかくするだけで良くなります。
その原因を見つけていくためにも、筋肉から柔らかくしていく方法で、どれくらい改善できるかやってみて判断していきます。椎間板ヘルニアが起きているかもしれません。
又は、

肩こりは内臓から

肩こりも内臓から起きているかも知れません。(病気ではありません)本当は、内臓の疲れから起きている肩こりも多くあります。 単純に肩こりも筋肉のコリと思わないでください。 疲れやストレスは内臓にたまっていきます。
内臓の疲れやストレスの蓄積だけではなく脳にも関係して肩こりになります。 脳と言うと、眠りにも関係しています。
眠りが浅いと、脳が弱ります。

肩こりとは
2019年01月28日