腰痛、腰の痛みを改善するには

腰痛、腰の痛みを改善するには

北九州市小倉南区で腰痛、腰の痛みを楽にしたり、解消させたり、改善するなら体の歪みや骨盤の歪みや開きが起きて、背骨のズレを改善すること

腰痛や腰の痛みなら

北九州市小倉南区で腰痛、腰の痛みを楽にしたり、解消することをしています。

 

当院では予約制を込み合うことなく受けてもらう事ができます。
お電話で予約は、施術を受ける日にち、希望時間を決めてお電話して下さい。

 

当院では腰痛、腰の痛みを改善する施術をするとき、湿布を貼ったり、電器をかけたり、マッサージで終わったりすることはしていません。

 

腰の痛みが、どこから起きているのか検査で見つけ出す事をしています。

 

確かに検査をしなくても痛みは良くなる事もあります。

 

しかし痛みだけを解消する事ができても原因が残ったままにしておくと、痛みを感じていないときでも、水面下で進行していきます。

 

痛みを感じないからと言って、湿布、電器、揉むことでは、原因の改善まで至っていません。

 

原因は、そんなに簡単に変わる物では無いかもしれませんが、当院では、状態を確認して整えていきます。

腰痛が起きるのは

腰痛や腰の痛みが起きるのは、特別なことが原因ではなく、普段の生活で新しく生み出されるものが関係しています。

 

それは仕事をしても、買い物をしても、歩いても、荷物を持っても、車の運転でも、家でゆっくりしても、ゴロゴロしても、運動しても、ジョッキングをしても、筋トレしても、するたびに新しく生み出されていきます。

 

その生み出されるものは、疲れです。

 

しかし疲れの特性として、新しく生み出されたときにしか感じる事ができません。

 

仕事をして「今日は疲れたな~」と思っても、しばらくすると感じなくなります。

 

車の運転をして「疲れたな~」とか「肩が凝ったな」とか思っても、しばらくすると感じなくなります。(と言うか忘れています)

 

このとき新しく生み出された疲れが、どれほど残って積み重なっていくのか?

 

それを知る人は、いないと言って良いほどです。

蓄積していく疲労、つまり、残る疲労

同じ言葉ですが蓄積していく疲れ、残る疲れの多さが、ご自分の体の歪みを起こしていきます。

 

蓄積していく疲労、残る疲労が体に溜まってくると、体に取っては悪い物がたまると判断されます。

 

この悪いものがストレスとして体は感じてしまします。

 

このことから体は骨盤の歪みや開きが起きて、背骨のズレが起きて、腰痛、腰の痛み、ギックリ腰になって起きます。

 

特に痛みが強くてもギックリ腰は捻挫ですから、家でゆっくりして、落ち着くまで待ちましょう。

 

捻挫も程度がありますので、痛みが強いからと言ってひどいとは限りません。

 

逆に立って出歩けるほど軽いとは言えないで、ひどい方もいます。

 

施術をしても

歪みや開きやズレを矯正すれば良くなるのか、というと回復するまでの回数が必要なことも多々あります。

 

痛みには炎症が付き物ですが、その炎症が多ければ、それを抑えるのに回数がかかってしまうのは当然です。

 

炎症が大きければ大きいほど、骨盤や背骨は安定しません。

 

体の、どこに疲れがたまると歪みや開きやズレになる?

腰痛や腰の痛みが起きるときは、体にたまる疲れの多さが原因だと説明しましたが、特に、体のどこにたまるのか?

 

もちろん体の全体に疲れは溜まるんですが、その中でも、どこかに特に溜まりやすくなります。

 

筋肉にも疲れは溜まります。

 

しかし、それだけではありません。

 

疲れが筋肉だけにたまるのであれば、歪みや開きやズレは起こりません。

 

 

 

 

体になにかの症状が起きるのは、必ず原因があって起きています。

 

その原因を突き止めるためには検査からしていくのが当院の施術法になります。

 

当院では検査もせずに施術することはありまあせんので電器をしたり、マッサージするようなことはしていません。

 

昔は電器を多量していましたが、今では検査技術の向上により、電器を使うことはしなくなりました。

 

腰痛、腰の痛みが起きる時には、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレがあるから痛みになります。
誰だって、上肢と下肢の体を支える部分に、歪みや開きやズレがあると不安定になります。
骨盤が安定している時には、何をしても腰に痛みは起こりません。
骨盤が不安定になっていることに気が付かないで、例えば、中腰をしたり重たいものを持ったりするから急激な痛みや慢性化した痛みに悩まされます。

 

いつまで立っても腰の痛みが良くならない方は、どこかに問題があって自力で回復することができない状態になっています。
腰痛、腰の痛みが悪くなってくると、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になっていきます。いつも腰に痛みや長く痛みがある方、また、腰に痛みを感じていないでも、一気に椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になる方もいます。

 

しかし骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが、どうして起きるのか??
それは、特別なことや特殊なことが理由ではありません。

 

骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレは

 

腰痛、腰の痛みの原因になる骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレは、どうして起きるのか??
その理由は、簡単なことが理由です。

 

体の土台である骨盤の歪み・骨盤の開きが起きたり、腰椎の部分がズレを起こすのは、普段の生活から新しく生み出されるものが、体に蓄積しているからです。
蓄積するものは誰でもたまっていますが、簡単に考えていたり、わかっていない為、理解できていません。

 

しかし、この蓄積するものほど、厄介なものはありません。

 

新しく体に蓄積するものは、日常で多く生み出されていきますが、生み出されるタイミングは、掃除したり洗濯物を干したり、畳んだりする時や、料理を作ったり、お風呂掃除をしたり、階段の上り下りをする時や、買い物をしたり、荷物を持ったり、歩いたり、車の運転をする時の生活全般で新しく生み出されたものが体に蓄積して骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレになり、筋肉のコリが自力で解消できなくなります。
筋肉のコリが自力で回復できないのが、肩こりです。

 

骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレからは腰痛、腰の痛みになります。
症状が起きる部分の状態で違いがありますが、すべての原因は疲れの蓄積です。
体に蓄積する疲れが多くなると、必然的に骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレになって筋肉バランスも悪くなります。

 

筋肉バランスが崩れた時には、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレも起きていますから、何かをしても、何もしなくても腰痛、腰の痛みになりやすくなっています。
例えば骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレがある時にクシャミをしただけで腰が痛くなります。
腰痛、腰の痛みを楽にすることから始めて、楽にすることができてから、痛みを起こした原因を見つけて変えていく体質改善ができます。

 

まずは、今、感じている痛みを楽にすることからしなければ、先に進めることができませんので、どうして痛みが起きているのかを検査で確認して整えることをしていきます。
腰痛、腰の痛みに原因は、体の崩れから起きています。

 

体を整えるとは腰部だけではなく、体全体の崩れです。
腰痛、腰の痛みがある時には、全体の体の崩れがあって、特に腰の痛みを感じています。
腰痛、腰の痛みがあるから腰だけとは思わないでください。
腰痛、腰の痛みになる時には、全体に体の崩れが起きて、腰部の崩れが大きく起きているのが原因です。

 

腰痛、腰の痛みになる崩れの原因とは

 

腰痛、腰の痛みになるのは体の崩れから起きる骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレなんですが、体の崩れがない方はいませんが程度があります。
軽い体の崩れの場合は、痛みにはなりません。
体に悪いものがたまって多くなっていくと、必然的に骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが大きくなっていきます。
体にたまる悪いものとは、特別なものが原因ではなく、普段からあるものがたまっていくのが原因で、歪みや開きやズレが起こります。

 

これが、疲れです。

 

疲れは限界なくたまっていく傾向がありますので、疲れの蓄積には、ここまでしか疲れがたまらない、と言うことはありません。
疲れが多くなると疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になり、蓄積疲労が多くなることが、体にはストレスになってしまいます。
しかも、疲れがたまっていないと思う方もいますので、疲れには特徴があります。
何かをして「疲れた~」と思っても、数秒から数分しか感じません。

 

疲れの蓄積と体の崩れと腰痛、腰の痛み

疲れは1時間も2時間も感じることができません。
せいぜい疲れを感じることができるのは、数秒から数分です。
数秒から数分、疲れを感じたあとは、感じなくなるため、多くの方が、疲れが無くなったとか、良くなったと思います。

 

例えば、

 

仕事をして働いて疲れた~と思うことがあるとします。その時に生み出された疲れが、100だとしたら、100すべてが無くなることも、完全解消することもないと言うことです。

 

どれくらい残るのかは、人で違いますが、100の疲れが生み出されて、95の疲れが解消できる方がいるとしたら、5の疲れが残る訳です。

 

5の疲れが残る事があって、次の日に、また5残って、その積み重ねが、体の弱い部分にたまっていくと、ゆくゆくは歪みや開きやズレが大きくなっていきます。
疲れることをしても疲れは、いつまでも感じることができない為、疲れがたまっていることに気が付かないんです。

 

気が付く時には、多くの疲れをためている時です。
気が付いた時には遅いんです。
もう症状が起きているからです。

 

疲れが、5残る方もいれば、8の方もいますし、疲れの蓄積が 14の方もいます。
自力で回復できる程度であれば、強い痛みがあっても数日で痛みだけを改善することは可能かも知れません。
ギックリ腰でも痛みは強いですが、ギックリ腰は急性状態で起きる捻挫です。ギックリ腰などの捻挫が起きる時には、安静状態を保つことが一番ですが仕事があるからと言って、体を休めることをしないと慢性化して痛みがあったり、脊柱管狭窄症に進行してしまうこともあります。
ギックリ腰などの捻挫が起きるのは、体を支えることができないほど、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが大きくなっている時に、体を支えることができない姿勢をしたせいです。
歪みや開きやズレがある時に、バランスが悪い姿勢をしたり、上体を支えることができない姿勢をしたら痛くなるのは当然です。手首よりも足首の捻挫よりも寝違えよりも関節が大きいのが腰部の捻挫ですから痛いのは当たり前です。

 

疲れのたまり方が多くなって、疲労になり、疲労がたまる事が蓄積疲労になることから、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが起こります。

 

しかも彼が増えていても、人は感じにくいんです。 ⇒ 感じないから普段から疲れは溜まっていないと考える方もいます。 ⇒ しかし違います。 ⇒ 疲れがたまっています。
しかし体は正直ですから、しっかりと疲れの痕跡を残しています。
⇒ それが筋肉のバランスの崩れだったり、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレになります。
疲れがたまる部分は、体のどこにたまる?
疲れがたまるのは、体の中にたまっていきますが、たまる部分があります。

 

体には何があるのかと言うと、皮膚、皮下脂肪、脂肪、筋肉、じん帯、神経、血管、リンパ管、リンパ節、骨、内臓などしかありません。体重の重さの大半は水です。
体重が100㌔の方は、水分量が65%から75%と言われています。

 

つまり100㌔の体重の方は、70㌔前後が水分です。あとの30㌔が皮膚、皮下脂肪、脂肪、筋肉、じん帯、神経、血管、リンパ管、リンパ節、骨、内臓です。
皮膚、皮下脂肪、脂肪、筋肉、じん帯、神経、血管、リンパ管、リンパ節、骨、内臓のなかに疲れがたまる所があります。

 

しかも腰部にたまることで起こりますから、腰部の、どこなのか??です。
単純に腰部に疲れがたまると言えば良いでしょうが、専門家の立場で言えば、詳細に理解することが必要になりますから、腰の、どの部分が大きく関係しているのか、です。
疲れがたまる部分があるから、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレになります。
歪みや開きやズレを起こす部分です。

 

何も原因が無いのに、歪みや開きやズレは起こりません。
歪みや開きやズレを起こす原因があるから、痛みが起こります。
直接的な原因は体の崩れです。
体の崩れが起きるのは、疲れの蓄積から起きますが、眠りの浅さからも起こります。
眠りの浅さは、3つの眠りがあります。

 

眠りと腰痛、腰の痛み

眠りには、熟睡の眠りと不眠症と睡眠負債があります。
熟睡は良い睡眠ですが、現代の方は熟睡ができなくなっていることに気が付いていません。
不眠症は、寝つきが悪く、夜に目を覚ましたりするのがあるのが不眠症です。
不眠症の方は、不眠症だと思っていなくても、眠れないと思っていますから、気が付いていますが、睡眠負債の方は気が付くことがありません。
睡眠負債の方は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方の中にいます。

 

たぶん、多くの方が、睡眠負債に該当します。
夜に寝ようとすると、すぐに眠れて寝ながら考え事をしている睡眠になっている時間が長くあり目が覚める瞬間に夢を見るから、夢の記憶しか残らない為、寝ていると思います。
もし本当に熟睡ができていれば、朝から腰が痛くなることは起きません。

 

北九州小倉南区と小倉北区で腰痛、腰の痛みを解消するカイロプラクティック徳力整体院は30周年です。